近所の方も命名の日本育児研究社でした

これは家の妻から聞いた話なのですが・・・

私が住んでいる団地はかなり大きく、住民が増え続けているマンモス団地です。同世代の方が多いため家の妻を含めて奥様方が昼間から、色々なお宅を訪問し、お昼ご飯を食べるというのが日課になっています。

そんな主婦のランチタイム中に、私が「命名 日本育児研究社」のブログを書いているという話を妻がしたところ、奥様方の中に2家族ほど「命名 日本育児研究社」でお子さんの名前を命名されたという方がいらっしゃいました。

話を聞いてみると・・・

まず1家族目は、名字が3文字の方で女の子のお子さんでした。親戚の方から「命名 日本育児研究社」の事を聞いておられ、命名するときに迷わず頼まれたそうです。

やはり、女の子なので生まれたときに姓名判断で最高の運勢の名前を命名しても、結婚後に名字が変わってどうなるか分からない、というのが一番心配だったそうです。ただ、「命名 日本育児研究社」に頼んで良い名前を提案してもらったと、満足されていました。

もう1家族の方は、男の子の双子です。生まれる1ヶ月以上も前からご主人が名前を考えられていたそうですが、同時に2人の名前をそれも姓名判断上、運勢の良い名前を命名しないといけないということで相当悩まれていたそうです。

本を何冊も購入して、一生懸命考えて2つの名前を決めたらしいのですが、最終決定する前に「命名 日本育児研究社」に念押しで依頼されたそうです。

「命名 日本育児研究社」の事は、たまごクラブでご存知だったとのことです。

その結果、ご主人さんが考えられていた名前が「命名 日本育児研究社」からも「良運名」という事だったので、考えられた通り、お子さんに命名されたそうです。

今回は家の妻の友達の話だったのですが、こんなに身近にしかも2家族も「命名 日本育児研究社」を利用された方がいらっしゃるとは思いませんでした。

またもし、「命名 日本育児研究社」で命名された方がいらっしゃれば、お話を聞いてみたいと思います。
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